なかゆくい酩酊帖

酒好きの引きこもり、 なかゆくいが飲み食いにからめて、ぶつぶつと…。

首も、いっときましょ

今夜も、てぃびち(豚足)食べますが、
主役はせせり(ネック/鶏の首の肉です)とブロッコリ炒め。

せせりは、普通の鶏もも肉より少し歯ごたえがあって、味が濃い。
美味しいです。

しかも安い。お奨め。
スーパーでは見かけないけど、
大阪のかしわ(鶏肉)屋さんでは、大概入手できます。

唯一の欠点は、僕が大好きな皮が付いてないんですな〜。

左は白髪ネギたっぷりのてぃびち煮、奥はキムチ納豆、
右奥、じゃこと大根の葉っぱです。

ぷりぷりよ〜ん

家人が腕まくりして、鼻ふくらまして
「てぃびちをたくよ〜」  待ってました。


冷凍てぃびち、一ヶ120円。
安くて可愛いでしょ。


20060529024518.jpgまずは下ゆでします。
15分くらい、適当です。
ぷっくり感が増しました。


20060529024534.jpgさて、縦二つ割にしたら、
圧力鍋に移して、本ゆで。
今回は20分。



017awamori.jpg瑞泉(泡盛)と鰹だし、昆布、醤油、砂糖で
味をととのえて、もう7分。
で、すぐ食べたいところを我慢、我慢。
一晩寝かしました。



20060529210451.jpg一晩まったおかげで、こっくりと味のしみた、
「てぃびち煮」の完成で〜す。
今回は大根とこんにゃくも一緒です。

とろり〜ん、ぷるり〜ん

あっさり

昨夜飲みすぎた〜。
ので、今夜はあっさりメニュー。

じゃがいもとソーセージの炒め。
(かかってるのは青のりじゃないよ、パセリ。)
ん、いきなりあっさりしてないって?
こってり好きの我が家では、これでもあっさりのほうなんです。

湯豆腐、ねぎ、とろろ昆布ドッチャリ入り。

水菜と大根とじゃことアゲさんのサラダ。

あっさり食べたので、復活!
さぁ、飲もう〜♪

京都から、お久しぶり〜、尼崎

多分、初めてアロハシャツを買ったのは、京都で約三十年前です。
もはやサイズが合わなくなって、今は家人にお下がり。
物持ちいいでしょ。

お気に入りだったんで、ちょと残念。と、思ってたら、ついこの間、
家人がまったく同じデザインのを、尼崎で見つけてきた!

三十年の時を超え、よくぞ同じプリント生地があったもんだ。
<左>現在、<右>過去、すすけ具合が歴史です。
20060526212505.jpg

けど、驚くべきは、その値段。
三十年前思い切って買ったとき、多分¥5,000くらい。
それに比べて、家人が買ってきたのは、なんと¥525!!!
20060526212524.jpg

他にも、タンクトップ¥105、リゾートパンツ¥315、
サマーセーター¥525、等も購入してきはりました。
おそるべし〜、尼崎。

念のため、絶対に、死んでも、ペアでは着ませんから〜。

そんな、つれない

「長い間黙ってたけど、お前とは本当の親子じゃない、
赤の他人なんだよ」
「え〜っ、今更そんなことを言われても〜」

という会話が丼の中であったのか、なかったのか。
なさぬ仲の二人は、ねぎと玉ねぎを仲介人に、
無事、ごはんの上におさまりました、とさ。

要するに鶏と卵で親子丼だけど、
牛と卵じゃ他人丼、なんてストレートなネーミング。

東京じゃ豚を使う、
というか他人丼自体があまりポピュラーじゃないらしい。

美味しいよ。

なんといっても、けつねうろん

小腹がすいたので、久しぶりに学食へ行ってみた。

きつねうどん168円也、やっぱり安いです。
ところが、この値段なのに、ゆで麺じゃなく、
コシのある冷凍うどんを使ってくれてます、嬉し。

蛍光灯が映りこんで食品サンプルみたいになってしまいました。

ペラペラながら、しっかり味のついたおアゲさん、
たっぷりのネギ、ちょっと申し訳なさそうなカマボコ。
お出しはちょい甘口でごまかしてます感、はありますが、
それなりに満足できる一鉢でした。

けつねうろんに幸あれ!
なにしろ、168円ですから。

はがれても〜、好きな肉♪

今夜はアスパラの肉巻き。
それに、じゃこと茗荷のポン酢奴、ホウレン草のゴマ和え。

冷凍してた肉を使ったせいか、巻きがいまいち上手くいかなかったみたいで、ところどころ、はがれてるのはご愛嬌。
けど家人、自身で出来ばえに満足がいかず、
「炒めただけのシメジのほうが美味しいわ」とぼやいてました。

確かに、つけあわせのシメジ、なかなか濃い味で、
キノコ食った〜って感じでしたが、
アスパラの肉巻きもしっかり美味しかったです。

ちょっと、イイでしょ

琉球グラスのことじゃありません。
中身です。
大きい氷がゴロリン、自家製です。

酒飲みというのは、しょうがないもので、
飲むことに関しては、いろいろ工夫します。

アイスキューブや市販のロックアイスでもいいんですが、
特に、これからの季節は、氷がとけるのが速〜い。
水っぽくなってしまうのを少しでも防ぎたい。
じゃあ大きい氷を作ろうじゃありませんか。

ドカ弁大の容器で板氷を作って、たこ焼き用の千枚通しで、割り割り。
(アイスピックじゃないのが貧乏臭い)

かくして我が家の冷凍庫にはゴロリン氷が常備。
(プラス、グラスはいつも冷凍庫に入れてあります)
ちなみに液体は、かのか(麦)と大宜味村産シークァーサーです。

焼き、もイケます

肉みそ第二弾は、「チーズ入り焼き春巻き」です。
ピザ用チーズをたっぷりと入れて巻き、
オーブントースターでパリッとなるまで焼きます。

これには、皿うどんは入れません。皮の食感とかぶるからね。

皮がパリパリ、チーズがとろ〜り、肉みそがホワ〜ン。
ふぃ〜、酒がすすみます。

どこが、みそやねん

当家オリジナル「肉みそ春巻き」、といいつつ、味噌は入ってません。

20060521003814.jpg原典は肉みそのレタス包みですが、
合挽き、玉ねぎ、人参、筍、干し椎茸を、炒めて、
戻し汁、チリ、カイエンペッパー、
醤油、ウスターソース、麺つゆ、
韓国唐辛子、ケチャップ、タバスコ、
塩、コショーなどで、味付け。
最後に片栗粉でとろみをつけて、完成。

20060521003932.jpg
まず春巻きの皮にサニーレタスを、
のせて、(レタス、サラダ菜でも可)

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皿うどん(パリパリ麺)をちらします。

20060521004153.jpg
はい、たっぷり肉みそをのせて、
も一度、皿うどんをちらしたら、

20060521004254.jpgくるくるっと巻いて、ガブリっ!
美味しいです。

何故、味噌抜きか、
春巻きの皮なのか、
皿うどん入りなのか、
思いつきですと〜。


ミッドナイト、再び

外食(というよりも外飲み)すると、
どうしても深夜に小腹がへります。
で、普通は〆にラーメンとかになるんですよね。
僕も昔は、ラーメン、うどん、丼、焼き鳥(?)なんぞを食べてました。

けど最近は歳のせいか、飲み終えたら、とっとと帰りたい。
さてさて、家人出動です。
(彼女も一緒に外飲みしてますので、誤解のないように)

今夜はレタス、サラダ菜が品切れで、
キャベツ炒め、ハム、卵焼き、ケチャップソースです。

サンドイッチ製作を予見してたかのように、食パンは6枚切り。
(いつもは4枚か5枚切りなのに)
またビールを飲んでしまった。   

〆てない!


伝わるかな〜?

昨日テレビを見てて、ぼそりとつぶやいてみた。
「オムライス、食べたいな」
すると家人が即座に反応。
「オッケー、明日の昼はオムライスっ!」
「いや、ちょっと言うてみただけ」
「決定、決定、オムライス!」
で、オムライスですが、大きいんです、これが。
20060519183304.jpg
長さ27cm
幅13cm
高さ8cm
よくも見事に、
巻き上げたもんです。

20060519183316.jpg中身は、ごくごく普通のチキンライス。
ごはんは、一合半強でしょうか。
「TVチャンピオン 大盛王選手権」を、
彷彿とさせます。
もちろん、二人で食べました。

満腹。

ナポリ人に、教えてあげたい

多分、生まれて初めて食べたスパゲティは、ナポリタン。
喫茶店の定番メニューでしたね。(今でも、そんな店あるだろな)

アルデンテなんて言葉も概念も無かった時代。
今、思えば、ケチャップ味の炒めうどん、てな感じでした。
けど「あ〜、西洋の味」は子供心に新鮮でした。

なので時々、家人にリクエストします。
生トマトと厚切りベーコンを使って、
アルデンテなところが、ちょいと違いますが、
バサバサと粉チーズをふりかけて食べると、
やっぱり、懐かしい味です。

ちなみに、ナポリにはこんなスパゲティはないらしい。
美味しいのにね。

さきほど、着きました

また行ってしまった「やまねこ」、生ビールを注文するやいなや、
「今日は刺身、しとこうね〜、イラブチャー来たばっかりよ〜」と、
ネェネェに決められてしまいました。
左端の少し青い皮が付いた白身がイラブチャー(ブダイ)。
内地で新鮮なイラブチャーは、めったに食べられません、ラッキー!
20060517021850.jpg


ちょっと那覇、牧志公設市場をのぞいて見ましょう。
頭がちょっと切れてるけど、一番手前の青いのがイラブチャー君。
隣のミーバイ君(アカハタ)も美味しいよ。
右上奥に五色海老、その下はグルクン、あとは知りましぇ〜ん。
20060415040813.jpg


で、大正に戻って、
20060517021946.jpg 20060517022012.jpg
ナーベラー(へちま)              もずくの天ぷら。
今夜も満喫しました。しやわせ。

名無しの権兵衛

出し巻きのようにも見えるけど、
「オクラ納豆」を混ぜていた家人が、ふと思いついて、粉もふりいれた。
それをヒラヤチー風に焼き上げ、プラス省スペースのために、
ぽーぽー風にクルクル巻いたもの。

「へ〜ぇ、これは何?」
「う〜、う〜、う〜、わからんっ!」

彼女は時々、名前の無い料理をつくります。
結果、美味しいからいいんだけど、
出たとこ勝負は、危険です〜。

歳を重ねた深みが

かしわ屋のオッチャンの「これは硬いで」の言葉に魅せられたらしく、
「親鶏」というのを、家人が買ってきた。
どうやら採卵が終わった二才くらいの鶏肉らしい。
ここはやっぱり塩焼きでしょう、玉ねぎも入れてね。

オッ!なるほど、しっかりした歯ごたえ。
噛むほどに、口の中に旨味がひろがります。なかなかのヒット。

まだまだ世の中には食べたことないもの、いっぱいあるな〜。

お供は、ゴーヤーのウサチと、クーブーのイリチャーわないです。

出会えば、幸せ

近所の稲田屋のオリジナルメニュー(多分)。
「酒盗チーズ」です。

ストロボが、きつくて見にくいけど、
上から酒盗、クリームチーズ、プチトマトのミルフィーユ状態。
へ〜んな組み合わせだけど、これがナカナカいけますよ〜。
酒が、んま〜い、グイグイ。

これは家でも何度か作りました。切って重ねるだけだもんね、簡単。
お試しあれ。

やっぱり醗酵くん同士は、仲良しなのかな?

ライブな夜

今夜はライブハウスへ。
う〜ん、大人のブルーズを堪能しました。
晩飯、食ってから行ったんだけど、
現場では焼酎飲んだだけなので、
お腹減った〜。
で、帰って、家人に「なんか食いたい〜」と、リクエスト。
待つことしばし
出てきたのは、ゴーヤーのヒラヤチー。初メニューです。
20060512025950.jpg
ゴーヤーをみじんにして生地に混ぜてあります。
苦味がきいてて、い〜感じ。
次回はスライスで焼きましょう、
と話し合う、なかゆくい家でした。

しーまーと付くもの何でも好きで

家人が島豆腐を買ってきた。
写真では分からないけど、
厚みが普通の倍くらいあります。

20060510040621.jpg沖縄県産ゴーヤーと合わせて、
ゴーヤー入り豆腐チャンプルです。
う〜、内地用に作ってあるのか、
ちょっと物足りない硬さ。
でも普通ので作るより、グッとウチナー味。
ゴーヤーは久々に苦みばしったいい物でした。

20060510040836.jpgで、本物の島豆腐はコレッ!
カウンターに堂々と鎮座するのは、
白い食パンか〜?!
竜宮通り社交街の「小桜」です。
かぁちゃんも、いい味出してます。
後ろに「おじぃ自慢のオリオンビール」ポスターも。

馬〜!

もはや誕生日という歳でもないけどかぁちゃんが祝ってくれるというので、
家人と三人で近所の稲田屋へ。
ちょっと高めだけど、ええもん出すんです、この店が。
馬肉のユッケ、とろっとしてるのに牛よりサッパリしてます。

白く見えるのは単なる脂じゃなくて、
「たてがみ」という名のたてがみが生えている根元の部位です。
そのまんま。これが脂のくせにあっさりしてて旨い。

さて次は馬肉の燻製です。
20060510040728.jpg
ピンボケましたが、刺しがたっぷり入って、燻製にした分、
旨味が凝縮されてます。美味しいよ〜。

どうでも、いいんだけど…

お好み焼き定食、焼そば定食はあるけど、たこ焼き定食は無い。(多分)

お好み焼き、たこ焼きは夕食のテーブルにのるけど、
(大阪の家庭では普通。多分)
焼そばは夕食になるのか、否か?


なかゆくいにとって焼そばは、どうしても昼ご飯。
子供の時からの個人的な感覚なので、特に理由はないんだけど。
夕食に焼そばというのは、少し悲しい。

みなさんはどうですか?

写真の焼そばは、昼ごはんですよ〜。




キン肉じゃないよ

我が家のオリジナルメニュー。
「筋肉焼き」です。
下茹でしたすじ肉とこんにゃくを、
一口大に切って炒めます。
お酒とめんつゆをチョロリ。
仕上げに醤油をジャーっとまわしかけ、かつお節と大量のネギをのせて、完成!
肉食った感満点、充実の一皿です。

20060504211818.jpg箸休めは「サクサク冷奴」
さいの目に切った長芋をくずした豆腐にまぜて終わり。
サクサクした食感が楽しいよ。
これはある店からのパクリメニュー。

へろへろ

20060506171540.jpg 
GW中、唯一のお出かけ。
野外のコンサートに行ってきました。芝生に寝そべって、のんびりと。
ビールを飲んで、つまみを一口。
焼酎に乗りかえて、つまみを二口。

バゲットのオープンサンド現地制作編、パテやチーズをヌリヌリ。
トマト、サンチュをのせのせ。
そして本日の真打、イベリコ豚のソーセージものせちゃいます。
う、うっ、贅沢してしまった。

音楽を楽しみながら日がな一日飲んでたら、ぐだぐだになってしまい、
写真を撮るの忘れてしまった〜。


ついでに、もうひとつ

やまねこで悩むのは、てぃびちか、ラフティーか?

この日は母ちゃん同伴だったので、尚更です。
「てぃびち、食べれる?」
「何、それ?」
「豚の手、っちゅうか豚足。ブルブルで美味しいよ。」
「爪のあるやつ? んむ〜」
で、ラフティーにしました。
20060504002505.jpg
よくテレビリポーターが「箸で切れます〜」とか言ってますが、
繊維に沿ってりゃ当たり前。
ここのは直角に箸で切れます、って写真は繊維沿い、失敗!

その後、僕らのひそひそ話が聞こえてたようで、
「はいどーぞー」と、てぃびちも登場。
結局、母ちゃん「てぃびち美味しいね〜」だってさ。

食わず嫌いは損。



もうひとつ

やまねこでの話から、(というわけでもないけど)

「島らっきょ、ある〜?」
「あるよ〜、する?」
「うん」
「天ぷらもできるよ〜」
「あっ、じゃあ、らっきょ天お願い」
「両方する〜?」
「いや、とりあえず天ぷら」
「はい、は〜い」
ということで島らっきょ、まずは天ぷらでいただきました。
サクッと旨いです。
旬なので、太さもしっかり。食べ応えアリッ!


20060504002408.jpgいろいろ食べたあとで、泡盛のつまみに、
「島らっきょ、ちょうだ〜い」
「はい、は〜い、天ぷら〜?」
「いやいや、今度はそのまま〜」
「は〜い」
しゃきっとした歯応えと、きりっとした辛み。
泡盛がぐいぐい〜。
島らっきょ、食べすぎです。おかげさまで翌朝の御不浄が得も言われぬ香りに…。

そうです、島らっきょの匂いはかなり来ます。
友だちが牧志でお土産に買った時、
「匂い大丈夫かな?」とつぶやくと、「あいっ、じゃあ真空パックにしとこうねぇ」と、ジップロックに入れてもらったけど、
帰りの飛行機で、しっかりとアテンダントに、「お預かりしておきます」と、
一時没収されたそうな。

恐るべし、けど美味しい、島らっきょ。

世界チャンピオン

そんなにあちこちで食べてるわけじゃないけど、
大阪大正「やまねこ」のソーミンチャンプルは旨いっ!
沖縄でもこれだけ美味しいのはちょっと無い。
塩味で、具はトゥーナ(シーチキン)と、たまなー(キャベツ)。
いたってシンプルです。
20060501164524.jpg
特筆すべきは、麺のパラッパラさ!
プロが炒めても、どこかしらくっついた感があるのが素麺。
けど、ここのは一本一本が独立独歩。
かといって油っぽさは微塵もない。

20060501164356.jpgなかゆくい認定日本一!ということは、
世界一のソーミンチャンプルです。



ちなみにこの日の付き出しはジーマミ(地豆/ピーナツ)豆腐。
プルプル、ねっとり、トゥルリンです。

懐かしい

ひょんなことで「蕎麦ぼうろ」をもらった。
昔はどこの家にもこの空き缶がころがってた気がします。
20060501164315.jpg
花型のぼうろの中に小っちゃくて丸いのがまじってます。
数が少なかったので、「当たり〜!」とか言って喜んでました。

けど丸は花型の穴の抜きかすのような気が、
それなら同数入っててもいいはずなのに…。
と思ってたら、ありました、丸型だけの商品が。
「そばの露」だって。

「蕎麦ぼうろ」は「総本店丸太町かわみち屋」
「総本家晦庵河道屋」は「蕎麦ほうる」
なんか帆布店みたいに喧嘩別れしたのかな…。

他に蕎麦屋の「河道屋倖松庵」「河道屋養老」も、
こちらは晦庵の暖簾分けのようです。

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